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新・フラメンコのあした vol.41
(miércoles, 1 de julio 2026) 20年以上にわたりスペインで活動するジャーナリスト東敬子が、今気になるスペインフラメンコのあれこれを毎月お届けします。 今月は、今年4月にマドリードで上演されたラファエラ・カラスコの劇場公演についてのリポートです。 ラファエラ・カラスコ 『ウモ』 セントロ・ダンサ・マタデーロ(ナベ11)、マドリード、スペイン 2026年4月19日 Rafaela Carrasco "Humo" Centro Danza Matadero (Nave11), Madrid. 19 abril 2026. 文/東 敬子 Texto por Keiko Higashi 画像/宣伝素材、東 敬子 Fotos por promoción, Keiko Higashi ラファエラ・カラスコ(Rafaela Carrasco) は、日本では割と隠れた存在かも知れません。1972年セビージャ生まれの現在54歳。サラ・バラスやエバ・ジェルバブエナの1、2歳年下なので、ほぼ同期。それもあってか、この2大ス
7月1日読了時間: 4分


『ANTÍPODAS』フロレンシア・オス
(lunes, 19 de mayo 2025) スペインのフラメンコ界で最も成功した外国人アーティストの一人として注目される、チリ出身のフラメンコ舞踊家フロレンシア・オスによるソロ作品『ANTÍPODAS』がこの7月に東京で上演されます。 ...
2025年5月19日読了時間: 3分
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