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【news】《フラメンコ魂》バイレの一曲入魂 2026
プリメラフラメンコフェスティバル2026 (sábado, 23 de mayo 2026) 毎年初夏の季節にフラメンコファンたちを楽しませてくれる、プリメラギター社主催のイベント『プリメラフラメンコフェスティバル』。 その目玉企画となるプロのアーティストによるステージ《フラメンコ魂》では、今年は2日間で17人の実力派の踊り手たちが渾身のバイレソロを披露します。 お互いが表現者としてライバルでありながらも、同じくフラメンコが大好きな仲間同士でもあるという素敵な関係。 タブラオとは違う劇場の広い舞台で、ひとりひとりの個性や魅力が楽しめる二夜限りの「競演」をぜひお見逃しなく! 【日時】 2026年7月9日(木) 18:30開場 / 19:00開演 2026年7月10日(金) 18:30開場 / 19:00開演 (両日とも17:30ロビー開放) 【会場】 こくみん共済 coop ホール/スペース・ゼロ (東京都渋谷区代々木2-12-10 こくみん共済 coop 会館) JR新宿駅 南口より徒歩5分 【出演】 7月9日(バイレ)青木ルミ子 黒須亜理砂
12 時間前読了時間: 2分


ArtistaЯ ~表現者☆~ ep.29
ep.29 林 由美子 Yumiko Hayashi (sábado, 16 de mayo 2026) 写真家・大森有起が、今を輝くフラメンコ・アーティストたちの真の姿を写す ロケの作品撮りはイメージを膨らませ、模索することから始まります。 現場では臨機応変な判断が常に求められ、一進一退の環境下で最善の答えを導きます。 撮る側も撮られる側も大自然の中で格闘しながら”その一枚”を一緒に生み出しています。 由美ちゃんの撮影はお初でした。 彼女のニュアンスはロケに向いていると思いオファーしましたが、想定外の事態に。 野山を歩き、岩谷を降り、撮影地に辿り着いたときには僅か一時間しか時がなく... 刻々と陽が沈むなか逸る気持ちを抑え、最後に写した一枚がこの写真です。 予期せぬことは四季折々ありますが、それがロケの醍醐味。 閃めく限りこれからも撮り続けて行こうと思います。 ©Yuki Omori 「何故、踊るのか」 もう随分と長く踊っているから、今になって自分に問う、何故? 喜びや哀しみ、怒りや祈りのような複雑な想いを、手をまわし、腕をあげ、足を打ち
5月16日読了時間: 2分


《CARMENCITA. COM 〜カルメンシータドットコム〜》
Con Daniel Torres y Jacob Guerrero ダニエル・トーレスとハコブ・ゲレーロを迎えて (lunes, 20 de abril 2026) 日程 2025年10月18日(土) 場所 ShowレストランGARLOCHÍ(東京・新宿) 写真/佐藤尚久 Fotos por Naohisa Sato 文/金子功子 Texto por Noriko Kaneko 2024年にスペイン舞踊家の小池朱美が招聘した、カディスの舞踊家ダニエル・トーレスとサンルーカル出身の舞踊家ハコブ・ゲレーロによる来日クルシージョで教わったカルメンの振付を、一緒に受講したプロダンサーらとともに舞台作品として披露するフラメンコライブが行われた。 オープニングからさっそく今回のメイン作品となる「カルメン」の群舞で、観客を引き込んでいく。世界的にも有名なオペラ作品でもあるカルメンの音楽をモチーフとしたモダンなアレンジ曲に乗せて、3人の女と二人の男の絡み合いを演出しながら踊りを展開していく。特に女性3人による群舞では、黒のトップスに色違いのファ
4月20日読了時間: 3分


【news】ダニエル・トーレス&ハコブ・ゲレーロを招き昼・夜2公演
(miércoles, 3 de septiembre 2025) 浜松や東京を中心に舞踊・教授活動を行うフラメンコダンサー、小池朱美さんがカディスを拠点に活躍する舞踊家ダニエル・トーレスとハコブ・ゲレーロの両氏を特別ゲストに招いて、10月に創作公演を行います。...
2025年9月3日読了時間: 2分
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