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【news】ARTE Y SOLERA新作公演 《Errantes 放浪者たち》
Por los caminos de la libertad 〜自由という終わりなき道~ (domingo, 18 de octubre 2026) フラメンコ舞踊家の鍵田真由美さん・佐藤浩希さんが率いる日本を代表するフラメンコ舞踊団ARTE Y SOLERA(アルテ イ ソレラ)の新作公演が、11月に東京・中野で2日間にわたり上演されます。 今作のテーマは、ロマ族の迫害と流浪の歴史から生まれたフラメンコが根源的に追い求め続ける“自由”への道に焦点を当て、2024年の公演『民族の記憶』に引き続き歌い手のアントニオ・デ・ラ・マレーナらスペイン人アーティストを招き、その自由を追い求める終わりのない旅路を舞台で描きます。 【日時】 2026年11月19日(木)19時 開演 2026年11月20日(金)14時 開演 (*開場は開演時間の30分前) 【会場】 なかのZEROホール 小ホール(東京・中野) https://www.naka-lab.jp/access 【主演】 鍵田真由美 【演出・振付・構成・主演】 佐藤浩希 【音楽監督】 アントニオ・マ
18 時間前読了時間: 2分


工藤朋子、第22回河上鈴子スペイン舞踊賞を受賞
(jueves, 2 de julio 2026) 日本の代表的なフラメンコ舞踊団アルテイソレラの主要メンバーとして多数の公演に出演し、これまで数々のソロリサイタル公演を成功させるなど精力的に舞踊活動を展開する舞踊家、工藤朋子さんが第22回河上鈴子スペイン舞踊賞を受賞しました。 この賞は日本におけるスペイン舞踊の先駆者である故河上鈴子氏の功績を記念して昭和63年(1988年)に制定されたもので、日本国内で発表されたスペイン舞踊及びフラメンコ舞踊の分野で特に優れた業績をあげた個人または団体を対象として、国内最高峰のスペイン舞踊賞として2年に1度選出されます。 ©竹下智也 一般社団法人 現代舞踊協会 第22回(令和6年-令和7年)河上鈴子スペイン舞踊賞 工藤 朋子 《受賞のことば》 この度は、第22回河上鈴子スペイン舞踊賞という名誉ある賞を賜り、誠にありがとうございます。 「時と血と地と」「黒いダイヤ」は、私にとってとても大切な作品です。その作品を評価していただけたこと、そしてこれまでフラメンコダンサーとしてどうあるべきかを模索しながら歩んでき
7月2日読了時間: 3分
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